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建てては崩す日々

思ったことや心にもないことをボンヤリ綴る日記です。

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発見と欠点

 最近発見したのですが、床にノーパソ置いて執筆すると肩がこらないですね。

 なんでも肩こりは、肩の裏にある筋肉の疲労が原因なんだそうです。

 長時間腕を上げる体勢を続ける――つまり、デスクワークなどをやると、肩こりの原因となる部位に負担がかかり、肩がこる、ということらしいです。

 ということは、床にノーパソを置くなど、作業位置そのものを低くしちまえば腕はだらりと垂れ下がり、肩にはあまり負担がかからないのです!

 ただまぁ、今度は腰が痛くなりますけどね。

 ……とほほ。
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そんなの関係ねぇ!は流行する。

 はぁ、もう日曜、っていうか月曜だ……。

 なれない事をするとほんと時間が過ぎるの早いなぁ。



 というか、なんだこの寒さは?

 お約束のように体調崩したぜ、俺は。
 しかも一番大変な時期にな。

 あーあ、ほんと機械の体が欲しいぜ。ったくよぅ。

 全身義体とは言わないから、せめて心肺機能だけでもなんとかならんかなぁ~。
 あ~、でもバトーさんも心肺機能を義体化すると歯止めがきかなくなるって言ってたからやっぱいいや。機械と人の狭間でアイデンティティに苦しむなんざまっぴらですしね。


 そういや今さらながらイノセンスの感想ですが、あれって仮想と現実の入り混じる世界でいろんなことを悩みながら生きてく登場人物を通して、つまるところ仮想とか現実とかそんなの関係ねぇ! って感じのことを言ってたんだと思うんだけど、確かにそんなの関係ねぇって感じだよね。まぁイノセンスは面白かったけど。

 そう、この世には悩んでもどうしようもないことが盛りだくさんなのだ。

 いわゆる赤色は誰が見ても赤色なのかって問題と同じ。

 自分が見ている赤色は、ほかの人が見ても赤色なのかなんって考えたところで判るわけがねぇ。多分幽霊にでもなって他人に憑依合体でもしないとわかんねぇから、絶対。

 この世にはそういうネタって多くて、例えばこの世界は誰かが見ている夢なんじゃないかというネタ。

 もしそうだったとしてお前はどうすんのさって話しだよね。

 この世界が誰かの夢で、そいつが目覚めたら世界が消えてしまう!

 ……そんな驚くこっちゃねぇよね。

 だって、地球が爆発したら世界は終わるんだよ?

 巨大隕石が降っても、核戦争がおきても、太陽が急激に成長しても世界は終わる。

 だって世界って認識じゃん?

 死んだらおれの世界はそこでハイ、オシマイ。

 日本が沈没しても、テポドンが飛んできても、車に惹かれても。結果が同じ死亡なら大差ないっしょ。

 そんなもん、創作物のキャラクターでもない限り別に悩む必要はない事だわさ。

 でもねぇ~、創作物のネタとしてはそういった考える必要のないネタの方が受けいいんだよねぇ~。押井作品とかハルヒとかさ。

 なんでだろうね?

 なんとなくわかるんだけど、言語するのがめんどくさいじぇい。

 気が向いたら続きを書くとして、ほんじゃまおやすみ~。 
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いつものことさ

 風邪ひきました。

 鼻水が止まりません。

 がっでむ~……。
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吠える

 昨日今日と我が家のアパートは大規模な水道管工事をやることになっとりまして、初日にあまりの騒音に辟易した僕は久しぶりに友人を誘った名古屋に出てみました。
 カラオケして飯食ってビリヤード。うおっ! なんて若者っぽいんだ! 疲れはしましたが、何だか今日だけで数年若返った気がします。
 おまけに、飯とビリヤードは友人のおごり。いったい今日はなんの記念日なんざんしょ。カラオケ分の代金だけで遊び倒せるなんて夢のようです。サンクス、フレンズ!

 そういやようやく『それでも町は廻っている』通称それ町のの三巻を購入できました。やっぱ名古屋の中心地は違いますね。マイナー作家の本だってバッチリ置いてますもん。近所のTSUTAYAもいつまでも鋼の錬金術師の新刊をうず高く積んでばかりいるのはやめて、それ町を取り揃えやがれい!
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みんな巻きぞえ

 さて、24シーズンⅥのDVDリリースまで残すところ一週間となりましたね。
 前回シーズンⅤのコマーシャルは24本編の映像と各登場人物の声優を使ったMAD風に仕上がっていてかなり笑えましたが、今回もかなりキテますねぇ。
 内容は本編映像をバックにジャック・バウアー役の声優小山力也さんが歌うというものですが、歌詞か面白すぎです。
 一部抜粋すると、

 俺はジャック・バウア~、キレやすい男さ~♪
 俺はジャック・バウア~、意外と泣き~虫~♪

 とまぁ、こんな感じ。
 あの激シブボイスで歌うってだけでも笑えるのに、泣き~虫~♪、の時の映像がシーズンⅢラストのジャックが男泣きする感動的場面のものなんで余計笑える。
 何でも今回のCMには幾つかパターンがあるそうなので楽しみですね。



 ※以下、盛大な24のネタバレ。

 さて、いよいよシーズンⅥな訳ですが、これを気に24観たいと考えた人のために大まかな24の設定を教えましょう。

 ジャック・バウアーは軍隊仕込みの戦闘技術と冷静な判断力、そして経験に裏打ちされた勘により数々のアメリカを揺るがす難事件を解決してきたテロ対策ユニット、通称CTUの大統領にも一目置かれる伝説的捜査官だ。
 しかし、CTUの捜査官という立場は常に私人としてのジャックを脅かすことになる。多くの仲間の死や裏切りを経験し、時には家族すらもその犠牲になる始末。そうして身も心もズタボロになったジャックは心から信頼していたパーマー大統領の引退を機にCTUを去ることにした。(シーズンⅢまでの説明)

 CTUを辞職したジャックの人生は正に順風満帆で、国防総省のオブザーバーという前線から遠く離れた名誉ある職につき、ちゃっかり国防長官の娘と恋人関係になっていた。
 そんな第二の人生を送っていたジャックにまたしてもテロの魔の手が忍び寄る。直属の上司である国防長官と自分の恋人であるその娘がテログループに誘拐されたのだ。
 かつて捜査官としてバリバリならしたジャックは主要メンバーがほとんど変わった新生CTUに半ば無理矢理参加し事件を解決したのだが、捜査の過程でうっかり中国領事館に忍び込んでしまい中国から目の敵にされて身柄引き渡しを要求されてしまう。

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